よもぎ蒸し 危険性

よもぎ蒸しの危険性について解説【原産国の確認は必須です!】

 

本場韓国に限らず、場所を取らずに気軽に楽しめることから、日本でもよもぎ蒸しのできるサロンが増えています。

 

手軽にできることは話題になりますが、その危険性についてはあまり語られていません。

 

 

 

よもぎ蒸しは蒸気を直接膣に浴びるため、実はとても注意が必要です。

 

あなたが行なっているよもぎ蒸し、実はとても危険なのかもしれませんよ?

 

 

 

 

 

よもぎ蒸しは思っているよりも危険!

よもぎ蒸しは思っているよりも危険!

 

よもぎ蒸しは蒸気を直接膣にあてることになります。

 

その蒸気に悪い成分が含まれていたらどうでしょう?

 

 

 

脅すわけではありませんが、使用されている道具・よもぎに注意が必要なんです。

 

次の2点には特に注意が必要です。

  • 椅子の素材は?
  • よもぎは国産か?

 

詳しく説明していきます。

 

 

椅子の素材には注意が必要。

 

よもぎ蒸しの椅子には様々な素材のものが存在します。

 

基本的に陶器でできていればいいのですが、プラスチック製の場合は注意が必要です。

 

 

プラスチックを熱すると、目には見えませんが「ホルムアルデヒド」を発生させます。

 

その有毒なホルムアルデヒドを膣から直接体内に吸収させることになります。

 

 

プラスチック製の椅子は安価なため、施術費用が極端に安いサロンは注意が必要です。

 

プラスチック製の椅子を使用しているサロンの利用は控えた方がいいでしょう。

 

 

よもぎは国産品以外は危険!

 

実はよもぎ蒸しに使用されているよもぎの99%が外国産です。

 

特に、ヨーロッパのものは、そもそも全く違う植物になります。

 

国産のよもぎ餅やよもぎ蒸しに使用されるよもぎは、新芽の1〜1.5cm程度までのものが使われています。

 

ヨーロッパ製のものは特に毒性が強く、危険性が高いです。

 

 

国産のよもぎは高いので、当然安いサロンでは海外製を使用しています。

 

よもぎ蒸しをサロンで行う場合は、椅子の素材とよもぎの原産国は確認するよう注意してください。

 

 

 

大量の汗をかくので、夏場は熱中症になる人が多い

大量の汗をかくので、夏場は熱中症になる人が多い

 

よもぎ蒸しは、非常に発汗作用が高く、大量の汗をかきます。

 

こまめな水分補給を怠ると、熱中症になる確率が高まります。

 

 

特に夏場は、水分補給をしていても気分の悪くなる方や、熱中症になる方が多くなります。

 

絶対に無理はせず、不調を感じたらすぐによもぎ蒸しを中止し、適切な処置を取るようにしてください。

 

 

 

よもぎ蒸しを自宅で楽しむ人が急増している理由とは?

よもぎ蒸しを自宅で楽しむ人が急増している理由とは?

 

最近では、よもぎ蒸しを自宅で楽しむ人が増えています。

 

場所を取らずに手軽に行えることが、その理由のようです。

 

 

さらに裸で行うので、サロンでは衛生面が気にもなります。

 

よもぎの原産国も絶対国産という確信が持てないのも1つの理由でしょう。

 

 

そんな、よもぎ蒸しを自宅で安心安全に行うなら、国産のよもぎ蒸しセットを選ぶ必要があります。

 

座浴器・壺、そしてよもぎも国産のものを使用しているのは「温活よもぎ家」のよもぎ蒸しセットだけです。

 

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